インフルエンザワクチンの効果??

2020/01/05 ブログ

こんにちは!

会館整骨院の町田です。

前回に続きインフルエンザワクチンについて。

 

インフルエンザワクチンとはどの様な薬?

添付文書には、「劇薬」と明記されています。

インフルエンザワクチンの重大な副作用(副反応)

の中には、ギランバレー症候群、や痙攣などに加え

脳炎・脳症まで現れると記載されています。

この様なワクチンに存在価値があるのか?

私は疑問に思います。

インフルエンザウィルスはいくつかの型があり

他のウィルスと比べて、非常に速いスピードで変異を

繰り返しているそうです。

一方、ワクチンを作るのには半年から1年かかるので

ワクチンの中のウィルスと、その年に流行するウィルス

とは型が違ってくるのです。

型がピッタリ合う様に作るのは宝くじを当てるより

難しいそうです

さらに言えば、鼻やのどから感染する

インフルエンザウィルスを鼻水や唾液に含まれる

液性免疫IGA抗体が感染予防に役立っていますが

現行ワクチンではこの抗体が増やせないそうです。

これでは、感染を予防できるわけが無いとおもいます。

では、なぜこれほどまでにインフルエンザワクチンが宣伝

されるかと言えば医療機関のドル箱商品だからだそうです。

ワクチンの原価は約¥350円といわれ

1回の接種で¥3000~4000円かかります。

それを、毎年約2500万人が受けているわけです。

凄い利益ですよね。

ワクチンビジネスは、人間が感染症に罹りたくない

と言う不安を利用してるとも言えます。

大切な子供や年老いた両親に接種させようなんて

大きな誤解であり過ちだと指摘しています。

ワクチンが効くという幻想に惑わされては

いけません。という事です。

         内海聡医師談より

本日も最後までご精読ありがとうございます。

感謝致します。